珉平焼 豆皿 青04

By 益や酒店

¥4,840

珉平焼は江戸後期の文政年間(1818-30)、淡路島の南端、三原郡伊賀野村で賀集珉平が創始した焼物で、別名を「淡路焼」とも呼ばれています。

目の覚めるような鮮やかな色が人気で、最盛期には国内のみならず海外輸出向けにも生産されました。

半世紀ほどの短い期間に栄華を極めた珉平焼。

100年以上の時を経て、食卓を華やかにするカラフルな色合いに再び注目が集まっています

■サイズ:幅 約10㎝×10㎝、高さ 約2.5㎝

※骨董品のため、大きさや形、模様、風合いなど1点1点異なります。

※この商品は骨董品(またはアンティーク品)になりますので、経年による傷や汚れ等がございます。時代物ならではの味わいとご理解頂けましたら幸いです。

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